背骨のトゲで身を守った恐竜の新種が発見される(アルゼンチン)

21pt   2019-02-11 09:30
カラパイア

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image credit:Jorge A. Gonzalez
 今から1億4000年前、アルゼンチンのパタゴニアには背中に並んだトゲで捕食者から身を守った草食恐竜が生きていた。
 
 新たに発見されたその恐竜はディクラエオサウルス科(dicraeosauridae)の仲間で、バジャダサウルス(Bajadasaurus pronuspinax)と命名され、現在はブエノアイレスの文化科学センターでトゲのある首のレプリカが展示されている。
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